美術工芸品・本格手作り日本産甲冑の販
売店「雅観日金堂」 伊達政宗甲冑 織田信長甲冑 武田信玄甲冑
匠の技と心
伊達政宗
織田信長
真田幸村

雅観日金堂の歴史

千年の想いをつなぐ甲冑 MADE IN JAPANのDNAを甲冑づくりに
千年の想いをつなぐ甲冑 MADE IN JAPANのDNAを甲冑づくりに
匠とは、人を想うことである。
着用する人の顔を、心を、表現し何百年も先まで想うことである。
そして、その道を極め尽くすことである。
甲冑を作り上げる技術には、日本が永い歴史の中で育み続けてきた匠の心がある。
手作りにこだわった雅観日金堂。機械工程無しの、全て手作業の製造工程の手作り甲冑。
精魂込めて仕上げた甲冑は、甲冑師の感性が光る逸品。

伊達政宗

伊達政宗

伊達 政宗(だて まさむね)は、戦国時代から江戸時代前期の奥羽の国の大名、武将。
伊達氏の第17代当主。仙台藩初代藩主。幼名梵天丸。
幼少時に患った疱瘡(天然痘)により右目を失明し、隻眼となったことから後世独眼竜の異名がある。奥羽に伊達ありと言われた。

総じて大事の義は、人に談合せず、一心に究めたるがよしと言はれけり

織田信長

織田信長

織田 信長(おだ のぶなが)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・戦国大名。室町幕府を滅ぼし、畿内を中心に強力な中央政権である織田政権を確立した第六天魔王かつ三英傑(さんえいけつ)の1人である。

人間50年。下天の比ぶれば、夢幻の如くなり。一度生を得て、滅せぬもののあるべきか。

真田幸村

真田幸村

真田 幸村(さなだ ゆきむら)は、安土桃山時代から江戸時代初期にかけての武将、大名。本名は信繁(のぶしげ)、幼名は弁丸。通称は左衛門佐で、輩行名は源二郎(源次郎)。豊臣方の武将として大坂夏の陣において徳川家康の本陣まで攻め込んだ勇敢な活躍が、江戸幕府や諸大名家の各史料に記録され、「日本一の兵」と評されるなどした。

夢を掴んだ奴より、夢を追っている奴の方が、時に力を発揮する。

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